管理人紹介

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妻、娘と暮らす30後半の男性です。 ヒロといいます。 営業として日々働いていますが、海外赴任での経験や家族で暮らす中で 気付いたことなどを主に発信していきます。

昇進・昇格の話が来たとき「英語ができない」がネックになった話

2026/7/6  

数年前、課長への昇進を打診されたとき、嬉しさと同時に焦りを感じました。理由は「これからは海外案件も見てもらう」という一言です。国内営業しかしてこなかった自分にとって、英語は完全に「使わなくていいスキル」だと思い込んでいたからです。 結論:昇進・昇格のタイミングで、英語力は急に「必須スキル」になる 役

Doraverseの音声入力で議事録作成の時間が半分になった

2026/7/6  

会議や商談の後、議事録を作る作業が地味に苦手でした。録音を聞き直して、文字に起こして、整理して……。1件あたり30分以上かかることもあり、正直うんざりしていました。 そんな中、複数のAIをまとめて使えるDoraverseに音声入力機能があることを知り、試してみたら作業時間が大きく変わったので、今日は

外国人クライアントとのオンライン商談前夜、何を準備すればいいか【営業の実体験】

2026/7/6  

「明日、外国人のクライアントとZoom商談があります」と上司から言われたとき、正直胃が痛くなりました。英語自体は仕事で使ってきましたが、商談という「失敗が許されない場」での英語は、また別のプレッシャーがあります。 あのとき手探りで準備した経験から、今は「商談前夜にやるべきこと」がはっきり分かるように

ChatGPTの「メモリ機能」を3ヶ月使ってみて分かった仕事での活用法

2026/7/6  

ChatGPTには「メモリ機能」という、過去のやり取りや自分についての情報を覚えてくれる機能があります。最初に知ったとき「便利そうだけど、なんとなく使いどころが分からない」と思って、しばらく放置していました。 でも試しに3ヶ月間、意識的に活用してみたら、想像以上に仕事の効率が変わりました。

「Hello」の語源は電話の発明と関係していた?英語の挨拶の意外な由来

2026/7/6  

「こんにちは」を意味する英語の挨拶、Hello。あまりにも当たり前に使う単語なので、語源なんて気にしたことがありませんでした。でも海外赴任中に読んだ雑学記事で「Helloはもともと挨拶の言葉じゃなかった」と知って、かなり驚いた記憶があります。

後輩指導にChatGPTを使ってみたら、教え方そのものが変わった話

2026/7/6  

営業職も長くやっていると、後輩や新人の指導を任されることが増えてきました。正直に言うと、自分は「教えるのが得意」なタイプではありません。自分のやり方を説明しようとすると、感覚的な部分が多くて、うまく言葉にできないことがよくありました。 そんなときにChatGPTを指導の場面で使い始めたら、教える側の

「トークン」「ファインチューニング」ってどういう意味?知っておきたいAI用語5つ

2026/7/6  

AIのニュースや解説記事を読んでいると、「トークン数」「ファインチューニング」「RAG」みたいな単語が当たり前のように出てきて、最初は完全に置いていかれていました。営業職の自分にとって、こういう専門用語は正直「知らなくても仕事はできる」レベルの話です。

英語の月名(January〜December)、語源を知ると一気に覚えやすくなる雑学

2026/7/6  

海外赴任していたとき、地味に苦労したことのひとつが「月の英語名がなかなか覚えられない」ことでした。JanuaryとJuneとJulyとか、似たような響きの単語が多くて、メールの日付を打つたびに一瞬固まっていた時期があります。 ある日、現地の同僚に「Septemberって何でSeptemberって言う

40代が英語を学び直すのに最適なオンライン英会話の選び方【alevaを選んだ理由】

2026/7/6  

「40代から英語を学び直したい」という気持ちはあっても、「今さら遅い」「続けられるか不安」「どのサービスを選べばいいかわからない」と感じている方は多いと思います。自分もそのひとりでした。今日は、40代が英語学習を再開するときのオンライン英会話の選び方を、実体験から話します。

ブログ副業で「ネタ切れ」になるのはAIの使い方が間違っているから【Doraverseで解決した話】

2026/7/6  

ブログ副業を始めて数ヶ月が経つと、多くの人がぶつかるのが「記事のネタが切れた」という壁です。自分もそうでした。最初の勢いで20〜30本書いたあと、「次に何を書けばいいか」で頭が止まる。この状態が続くと、記事の更新頻度が落ちて、SEO評価も下がっていきます。