管理人紹介

管理人紹介

妻、娘と暮らす30後半の男性です。 ヒロといいます。 営業として日々働いていますが、海外赴任での経験や家族で暮らす中で 気付いたことなどを主に発信していきます。

TOEICの点数は上がったのに話せない…そこから抜け出すためにalevaを始めた話

2026/7/8  

TOEICのスコアは900点台まで上げたのに、いざ海外のお客さんと電話になったらまったく話せなかったヒロが、会話に特化した練習としてalevaを始めた理由。読む・聞く中心のTOEICと「とっさに話す」練習はまったく別の能力だと気づいた実体験を紹介します。

出社前15分の朝活、alevaを始めてから1ヶ月続いている理由

2026/7/8  

英語学習アプリも本も最初の3日で挫折してきたヒロが、出社前15分だけalevaを使うようにしたら記録的な1ヶ月継続に成功した理由。「時間を固定する」「準備がいらない」という、忙しい社会人でも習慣化を続けるための2つのコツを実体験から紹介します。

ChatGPTの「プロジェクト機能」を営業資料管理に使ったら情報迷子がなくなった話

2026/7/8  

営業先ごとの提案内容やこれまでのやり取りが散らかって、あのお客さんに何を提案したっけと毎回探し回るのが日常だったヒロが、ChatGPTの「プロジェクト機能」を顧客ごとのフォルダのように活用し、情報を探す時間をほぼゼロに近づけた工夫をリアルな体験談として紹介します。

英語の「I」はなぜ必ず大文字?知ると面白い文法の由来

2026/7/8  

英語の「I」がなぜ「you」や「he」と違って必ず大文字で書かれるのか、中世の印刷・手書き文化において小文字の「i」が見落とされやすかったという視認性の由来を分かりやすく解説。子どもに聞かれて答えられなかったヒロが調べた英語雑学コラムです。

英会話の「相づち」が言えなくて固まっていた自分が、AIと練習して変わった話

2026/7/8  

英会話レッスンで「うん、うん」としか相づちが打てず、会話が止まるたびに頭が真っ白になっていたヒロが、AIとの反復練習でみるみる改善した体験談。相づちは文法的に考えて作るものではなく、反射で出るパターンを増やすものという発想の転換を紹介します。

会議前にChatGPTで「叩き台」を作ったら、準備時間が3分の1になった話

2026/7/8  

毎週のように発生する社内会議や商談前の準備に1時間以上かかっていたヒロが、ChatGPTに「叩き台」を作ってもらうようにしたら、準備時間が3分の1に短縮した体験談。ゼロから作るより直す作業の方が負荷が軽いという気づきを実体験とともに紹介します。

「アルファベット」の語源はギリシャ文字だった?知ると面白い英語の雑学

2026/7/8  

「アルファベット」という言葉は、ギリシャ文字の最初の2文字「アルファ」と「ベータ」を組み合わせて生まれた、という意外な由来を解説。子どもに「アルファベットって何?」と聞かれて答えられずに恥ずかしい思いをしたヒロが調べた英語の雑学コラムです。

30代・40代から始める英会話|スマイルゼミENGLISHが選ばれる理由

2026/7/8  

30代・40代になると仕事や家庭に追われ、まとまった英語学習の時間を確保しづらくなります。限られた時間で自分に本当に必要な表現だけを効率よく練習できる仕組みを持つスマイルゼミENGLISHが選ばれる理由を、営業職ヒロの視点から詳しく解説します。

英語で言いたいことが言えるようになるには|スマイルゼミENGLISHの仕組み

2026/7/8  

英語で言いたいことが言えるようになるための鍵は、汎用的な例文暗記ではなく「自分が話したい内容に特化した教材」で練習すること。AIがコーチとの会話から本当に言いたいことを読み取り、その場で専用教材を生成するスマイルゼミENGLISHの仕組みを解説します。

スマイルゼミENGLISHの模擬電話レッスンを実際に試してみた

2026/7/8  

スマイルゼミENGLISHの模擬電話レッスンを実際に試したヒロのレビュー。人間相手だと感じる評価されている緊張感が少ない一方、実際の電話に近い臨場感があり、アウトプット練習として非常に実践的だと感じた仕組みを体験談を交えて詳しく紹介します。